第70回 全国建築板金業者 宮城大会

 皆さま、こんにちは!

 2018せんだい・杜の都親善大使の 金 あおい です。

 5月17日(木)に、第70回全国建築板金業者宮城大会が、夢メッセみやぎで開催され、約3500名の皆さまが参加されました。

 宮城県板金工業組合とは、金属屋根工事を中心とした建築外装工事を担っている県内中小企業者で構成される中小企業法人です。

 屋根や壁、内外装金物工事など、伝統的技法を駆使したものから、最新の技術を使用した施工まで、私たちのいろいろなところで建築板金の仕事が生かされています。

 

 私たちは、テープカットや表彰式の際に、お手伝いをさせていただきました。

 大会式典では、皆さまの建築板金への思いや、威勢の良い力強い掛け声が印象的でした。皆さまの熱い思いが伝わってきました!

 感謝状・表彰状、功労賞、国保・支部表彰、国保・健康家庭表彰、責任施工保証推進、収益事業推進、競技大会入賞、競技大会特別表彰、開催地など、多くの皆さまが受賞されました。

 受賞された皆さま、誠におめでとうございます!!

 表彰式後には、むすび丸と一緒に、展示ブースを拝見いたしました。錆びにくい金属や、塗装のできる金属など様々な素晴らしい技術があり、説明をしていただきました。ありがとうございました!

 多くの皆さまが会場にいらっしゃり、緊張しておりましたが、たくさんの方に温かく声をかけていただき、とても嬉しかったです!

 

 関係者の皆さまのサポートに、感謝申し上げます。

 来年の開催地は、坂本龍馬 生誕の地、高知県高知市で開催されます。

 全国の建築板金業者の皆さま、宮城県板金工業組合の皆さま、益々のご活躍をお祈りしております。

 

2018せんだい・杜の都親善大使 金 あおい

 

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