第70回全国建築板金業者宮城大会

 皆さま、こんにちは!

2018 せんだい・杜の都親善大使の佐藤早紀です。

 

最近は気温が高く、日差しの強い日が続いておりますがいかがお過ごしでしょうか?

日焼け対策にも気を遣う時期になってきましたね~!

私は最近、日傘を購入しましたよ(*^^*)

体調管理に気を付けて、暑さに負けず元気に過ごしましょうね!

 

さて、少し日にちが空いてしまいましたが、私たちは先日の5月17日に夢メッセみやぎで行われた、「全国建築板金業者宮城大会」の表彰式にて介添えのお手伝いをさせて頂きました。

 

この大会は、全日本板金工業組合連合会と日本建築板金協会によって共同で行われている大会で、宮城県が会場となるのは1976年以来の実に42年ぶりだそうです!

 

今年は第70回目の節目の年を迎えたそうで、今回この様なお手伝いをさせて頂くことができ、とても光栄に思いました。

 

会場には、全国の7ブロック(北海道・東北・関東甲信越・中部・西部・四国・九州)から総勢3500人を超える建築板金業の関係者の方がお集まりになられ、大会はとても盛大に行われました!

 

 この大会ではこれまで「総合テーマ」を掲げており、今大会では「復興から再生へ いま一度建築板金の力で!」を標榜として大会が開催されました。

東日本大震災から7年が経過した今も、こうして全国から大勢の方がいらっしゃる場で震災を風化させないことを意識したテーマにとても胸が熱くなりました。

 

私も、大使としての役目を与えて頂いたからには、日本全国の皆さまに震災から少しずつ元の姿を取り戻し、元気で明るい宮城県・仙台のたくさんの魅力を精一杯発信し、多くの方に足を運んで頂けるように努めさせて頂きたいと、改めて身の引き締まる思いがいたしました。

 

2018 せんだい・杜の都親善大使 佐藤早紀

 

 

 

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