• 2018.10.04 01:10:22

    皆さま、こんにちは!

    2018せんだい・杜の都親善大使の佐藤早紀です。

     

    お久しぶりです(*^^*)

    前回の更新からすっかり日にちが空いてしまいましたが、皆さまいかがお過ごしでしょうか?

    私は、大学に向かう通学路でふわりと漂う金木犀の香りに癒されながら秋の訪れを感じておりました♪

     

    皆さまは、○○の秋で何をする予定でしょうか(*^^*)

    私は、スポーツの秋ということで身体を動かして健康的な生活を送りたいと思っております!

    趣味のランニングや紅葉を見に山登りなどにも挑戦し、沢山の秋の自然を感じたいです♪

     

    さて、9月21日から30日までの10日間、秋の交通安全運動が全国的に行われており、私は9月22日に行われました「第27回交通安全わいわい広場」、9月25日に行われました「第13回飲酒運転根絶決起大会」に参加させて頂きました。

     

    第27回交通安全わいわい広場では、オープニングセレモニーでのテープカットをさせて頂き、午後からは交通安全に関する〇×クイズの出題をさせて頂きました。

    また、交通ルールを守る大切さを教えてくれる内容の紙芝居の読み聞かせもさせて頂きました。

    今回のイベントに参加させて頂き、私自身も交通安全を意識し、ルールを守ることの大切さを再確認できました!

     

    そして、わいわい広場には各ブースで様々な体験ができるコーナーがありました。

    パトカーや白バイも展示されており、私も乗車させて頂きました!

    普段はできない体験に皆さんお写真をたくさん撮られていました!

    イベントを通してより多くの方々に交通ルールを意識して頂き、安全で安心して暮らせる街、仙台を共につくっていければと思います(*^^*)

     

    9月25日には、第13回飲酒運転根絶決起大会に参加させて頂き、仙台中央警察署の一日署長を務めさせて頂きました。

    この大会は、多賀城市において飲酒運転で暴走して車が高校生の列に突っ込み、18名が死傷した事故をきっかけに毎年開かれている大会です。

    ここで、私が一日署長として読ませて頂いた飲酒運転根絶宣言を紹介させて頂きます。

     

    「運転するなら酒は飲まない」

    「酒を飲んだ人には運転させない」

    「運転する人には酒を出さない、すすめない」

    「酒を飲んだ人が運転する車には乗らない」

    「酒を飲む人には車を貸さない」

     

    以上のことを、大会の中で宣言させて頂きました。

    一人ひとりがルールを守る意識が、飲酒運転に限らず様々な事故を根絶することにつながると私は信じております。

    今回は、一日署長ということで実際に制服も着させて頂くといった大変貴重な経験をさせて頂きました!

    警帽の持ち方や、敬礼の仕方も教えて頂きましたよ(*^^*)

     

    いつも私たちの安全を守ってくださる警察の皆さま、大変お世話になりました。

    お忙しい中、貴重な経験をさせて頂きありがとうございました。

     

    立場は違いますが、私も親善大使として少しでも仙台のためになるよう、今後も様々な活動を通して皆さまに貢献できるよう努めて参ります。

    2018せんだい・杜の都親善大使 佐藤早紀

  • 2018.09.01 23:09:08

     皆さま、こんにちは!

     2018せんだい・杜の都親善大使の 金 あおい です。

     8月20日(月)に「コンテナ専用船『なとり』初入港」に伴う歓迎セレモニーが、仙台塩釜港仙台港区高砂ふ頭、なとり船内で行われました。

     「なとり」は、国内最大級のコンテナ専用船で、船頭が球状になっているのが特徴です。かわいらしい形でした!

     風圧や波浪抵抗を軽減しており、低燃費で、省エネを図っているそうです。詳しくは調べてみてください。

     仙台―京浜―苫小牧を寄港します。

     井本商運(株)大橋取締役と、大村船長に花束贈呈を致しました。

    船内でのセレモニーでしたので、ゆらゆらと波を感じました。

     コンテナ専用船に入ることは、なかなかないと思いますので、貴重な経験をさせていただきました。また、「なとり」が描かれた扇子をいただきました。ありがとうございます。

     「なとり」これからも益々のご活躍を期待しております!

    2018せんだい・杜の都親善大使 金 あおい

  • 2018.09.01 23:09:03

     皆さま、こんにちは!

     2018せんだい・杜の都親善大使の 金 あおい です。

     8月13日(月)にせんだいE-Action打ち水イベント「いざ、打ち水じゃ!伊達に涼もう、仙台の夏」が開催されました。

     電力に頼りすぎず、昔ながらの打ち水を使って、夏の節電を呼び掛けています。

      奥州・仙台おもてなし集団 伊達武将隊の方々と、子供達と一緒に、ひしゃくで水をまきながら一番町四丁目商店街を歩きました。

     打ち水を行うと、体感温度が 3℃ 下がるということですので、ぜひ、打ち水をして涼んでいただきたいと思います。

     暑い夏ですが、体調を崩さないようお気をつけて、お過ごし下さい!

    2018せんだい・杜の都親善大使 金 あおい

     

  • 2018.09.01 22:09:31

     皆さま、こんにちは!

     2018 せんだい・杜の都親善大使の 金 あおい です。

      仙台の夏の風物詩「仙台七夕まつり」が、8月 6日、7日、8日に開催されました!皆さん来ていただけましたでしょうか?

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     仙台七夕まつりの様子、当日の親善大使の動きについて、仙台七夕まつり直前の「市内キャンペーン」も含めて、振り返っていきたいと思います。

     

     「仙台七夕まつり市内キャンペーン」

     7月31日(火)東北放送に伺い、「one switch cafe」という番組の中で、仙台七夕まつりの特徴や見どころなどを、紹介させていただきました。

     また、8月2日(木)には、KHB東日本放送に伺い、「突撃!ナマイキTV」に生出演致しました。

     テレビカメラを見てお話しするのは、緊張いたしましたが、たくさんの方に来ていただきたいと思い、心をこめてPR致しました!出演者の皆さまや、スタッフの皆さま、温かくサポートしてくださり、ありがとうございました。

     そして、待ちに待った「仙台七夕まつり」がやってきました。

     

     「1日目 8月6日」

     はじめに、「仙台七夕まつり飾り付け審査」に同行いたしました。

    審査委員26名が、5地区、20商店街を各地区に分かれて、七夕飾りの審査をしました。私は第5地区(根白石、北仙台、中山、八幡)の審査に同行しました。

    「七夕情緒を醸し出す仙台七夕伝統の美しさ」や、「話題性・個性豊かな飾り」、「七夕飾り付けへの取り組み・意欲」などを基準に、仙台七夕まつり協賛会が商店街に贈る「団体賞」「仕掛物賞」が選ばれます。

     根白石商店会では、盆栽から発想を得て、鉢植えにした竹にかわいらしい笹飾りが飾られていました。この竹は毎年少しずつ伸びるということで、笹の葉が生きていて、青々としているのには驚きました。 

     学校やお店や家など地域をあげて、七夕飾りが飾られており、あたたかい素朴な雰囲気でした。羽生選手の人形やサッカーボールの吹き流し、手作りの布で作ったわらじなど、話題性や伝統的な面も感じられました。 

     北仙台商店会は、以前通りかかった際、一生懸命に七夕の竹を切っている姿を拝見しました。カラフルな吹き流しがきれいで、また、短冊にはたくさんの方の願いがこめられておりました。年々飾りが増えているそうで、来年も楽しみですね。

     なかやま商店街振興組合は、雨ということで、審査は実施しなかったのですが、次の審査に行く途中に通りました。長い坂道を車で下りましたが、晴れたら景色がよいだろうなと思いました。ぜひ来年は晴れて飾りを拝見できればと思っています。

     八幡町商店会は、大崎八幡宮のどんと祭でよく行きます。吹き流しは高いところにも飾られており、多くの飾り付けがされていました。七つ飾りが紹介されている飾りがあり、その中には短冊ではなく、「七夕線香」というものがあり初耳でした。(ネットで調べてみると、七夕祭りの昔からの飾りで、吹き流しの先に線香をのり付けしたものだそうです。昔の風習にあったけれど火災などの危険があるため今はほとんどなくなってしまったとありました。) 

     案内してくださった皆さまありがとうございました。飾りにいろいろな思いが詰まっていると感じました。来年も楽しみです!

     ぜひ仙台駅付近だけでなく、周辺部商店街にも足を運んでいただけたらと思います!親善大使が同行する、周辺部商店街をめぐるバスツアーも開催されていますので、来年もぜひ。

     

     次に、おまつり広場(市民広場)のステージで、仙台七夕まつりのPRをいたしました。                                             

     

     

       

     

     

     

     

     

     

     

     今年初の取り組みとして、スタンプラリーがあり、市内4カ所のチェックポイントを巡りスタンプを集めた方に抽選で、仙台の思い出グッズをプレゼントしていることや、おまつり広場では仙台のグルメを味わえたり、七夕まつりの歴史が分かる七夕伝承館や、七つ飾りの作成コーナーなどをお話しさせていただきました。

     その後、七夕審査会の商店街の表彰式が行われました。

     お互いに飾りつけを競いあって、高め合っている商店街もありました。毎年継続して七夕まつりを盛り上げ、楽しませてくださっている商店街の皆さま、ありがとうございます!来年も飾りつけを見るのが楽しみですね。

     夕方は、浴衣に着替え、つなぎ横丁では、七夕踊りや宮城野盆唄などを踊りましたよ!途中雨の中でしたが、皆さんと踊ることができ嬉しく思いました。

     

    「2日目 8月7日」

    浴衣に着替え、仙台駅で七夕パンフレットやうちわを配布いたしました。

     その後、東北三大祭りを取材に来たフランス人の一行の皆さんと一緒に、アーケードを歩きながら、笹飾りや仙台七夕まつりの様子を見て歩き、仙台七夕まつりのPRを致しました。

     多くの方にお会いし写真を一緒に撮ったりお話しすることができました。

     今回七夕まつりでお会いした方の中には、県内外、海外からも多くの方がいらしてくださり、ありがとうございました!!

     

     夜は、市民広場のステージで、仙台七夕まつりのPRを致しました。

    三日間、雨の中で傘をさしながら、立ち止まって聴いてくださりありがとうございました。

     おまつり広場には前回紹介した、私たちが書いた短冊も飾ってありましたよ。

     

     「3日目 8月8日」

     仙台駅の観光案内所で仙台七夕まつりのパンフレットやうちわを配布いたしました。七夕まつりの歓迎ボードの前で、観光客の皆さんと写真を一緒に撮ったり、仙台七夕まつりや仙台観光のご案内なども致しました。

     夕方は、雨の様子を見ながら、「やりましょう!盆踊り」に参加しました。盆踊りでは、周りで見ている方にもお誘いし、海外の方や小さいお子さんとも一緒に、輪になって踊ることができ、嬉しく思いました。

     わたしは小さい頃町内会で盆踊りに参加していて、七夕踊りはとても身近に感じています。七夕踊りが仙台の踊りだということや、他にも相馬盆唄、宮城野盆唄、花釜音頭などもあることは初めて知りました。

     七夕まつり前に練習会があったのですが、「踊りましょう盆踊り」のボランティアの方々に、優しく丁寧に教えていただきました。

     最終日、なんとか雨の合間をぬって踊ることができ、一生懸命踊りました。一緒に踊ってくださった皆さま、教えてくださった皆さま、ありがとうございました。浴衣姿の皆さまは、にこやかで温かく、美しかったです。

     

     そして、市民広場ステージのエンディングに参加しました。他の出演者の皆さまと一緒にステージに並び、山田祥子さんらの演奏をお聴きしました。生歌、生演奏は、心にしみわたりました。

     三日間、ステージでお世話になったお二人と一緒に写真を撮っていただきました!ありがとうございました!

     

      

     

     

     

     

     

     

     

    「仙台七夕まつりの飾りについて」

    仙台の七夕飾りは和紙でできていて、手触りもよく、温かみが感じられます。その和紙でできた吹き流しは大きく長いので、両手を使ってくぐりぬけるのは心地よく、小さい頃から好きでした!

    商店街にはいろんな団体のそれぞれに趣向をこらした飾りが並び、風に揺れた様子もいいですし、歩くのが楽しかったですよね。また、金賞、銀賞、銅賞など、笹飾りの横に表示されているものを探したり、伝統の七つ飾りを一つずつ探したり、自分のお気に入りの飾りを探したりと楽しんでいただけたのではないでしょうか?

    皆さんこちらの笹飾りご覧になりましたか?

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    おおまち商店街と一番町一番街商店街の角、藤崎前に設置されていました。仙台七夕まつりは、東日本大震災後も開催され、全国から応援メッセージをいただきました。震災後、毎年仙台市内の小中学生約8万人が、希望や復興の願いをこめて、作った8万8千羽の鶴で吹き流しが作られています。

    今年のテーマは、「星に願いを 伝える感謝 つながる思い」。鶴の吹き流しの下の部分には短冊が飾られ、願いや祈り、震災復興や、西日本豪雨の復興などを願っていました。 

    金魚がかかれた吹き流しや、お花がたくさん飾られているもの、現代的な笹飾りなどもあり、さまざまな七夕飾りを楽しみました!

      

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    親善大使として県内外で活動させていただく中で、いろいろな方とお会いしました。仙台七夕まつりには、小さい頃からよく見に行っていましたが、改めて、仙台七夕まつりを知り、素晴らしさを実感し、誇らしく思いました。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    8月8日は私事ながら誕生日でした。たくさんの方にお祝いしていただき、皆さんとの出会いがあり、忘れられないすてきな誕生日となりました。皆さま、ありがとうございました!!

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    多くの方に来ていただき、ありがとうございました!また来年もぜひ来てください!

    仙台七夕まつりは、いろんな商店街の方々、七夕飾りを作り取り付けてくださる方々、会議所の方々、高校生のボランティアの方々、外国語のボランティアの方々、おもてなし隊ボランティアの方々、出演者の皆さまなど、多くの方によって作り上げられ、たくさんの人の思いが詰まったとても素敵なまつりとなりました。仙台七夕まつりに関わった多くの皆さま、来ていただいた皆さま、感謝申し上げます。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    2018せんだい・杜の都親善大使 金 あおい

  • 2018.08.29 23:08:27

    皆さま、こんにちは!

    2018 せんだい・杜の都親善大使の佐藤早紀です。

     

    突然ですが皆さま!『すだち』といえばどこを思い浮かべますか?

    そうです!すだちは阿波おどりで有名な徳島県の名産として有名ですね(*^^*)

    私は先日の8月11日(土)~13日(月)にかけて親善訪問団の一員として徳島市へ行って参りました!

     

    いつか行ってみたい!!とずっと思っていた四国に、まさか自分が親善大使という立場でお邪魔させていただくことになるとは思ってもみませんでした!

    そんな私の徳島発上陸の様子を皆さまにもお伝えさせて頂きます(^^♪

     

    行きの飛行機からドキドキわくわくが止まらなかった私は、徳島市に着いてすぐに市のシンボルである「眉山」へ向かいました!

    山頂へはロープウェイで移動をし、車内から徳島市の街並みや自然等の様々な景色を楽しみました。

    頂上からの美しい景色に心が癒されました(*^^*)

     

    景色を楽しんだ後は、徳島訪問初日のメインであるアスティ徳島にて開催されました選抜阿波あわおどり大会の前夜祭を見学させて頂きました。

    第一部では、阿波おどりの「ぞめき三味線」を中心に演奏活動を続ける「渦の会」によるオープニングを楽しませて頂きました。

    阿波おどりでは踊りに参加する団体のことを連(れん)と呼びます。

    仙台のすずめ踊りでいう祭連(まづら)のような呼び方ですね(*^^*)

     

    更に二部は、徳島県阿波踊り協会所属の17連を中心にショーアップした阿波おどりが披露され、ラストには出演者総勢約600人による豪華絢爛な踊り絵巻で迫力のあるパフォーマンスを楽しませて頂きました。

    大迫力のステージに圧倒され、すっかり阿波おどりの虜になって初日を終えました。

     

    そして迎えた阿波おどり初日の訪問二日目。

    この日は午前中から徳島市長様や徳島新聞社様を表敬訪問させて頂きました。

    その後は、徳島市の皆さまに歓迎式典を開いて頂き、式典で私は仙台市のPRをさせて頂きました。

    なんとここで徳島市のゆるキャラ、トクシィちゃんに会うことができましたよ♪

    トクシィちゃんの可愛らしい声での徳島市のPRもとても素敵でした!!

    歓迎式典の後は、徳島市各所の演舞場ですずめ踊りの演舞披露や仙台市のPRをさせて頂きました!

    一番始めの演舞場、仙台すずめ踊りの選抜チーム「伊達の舞」の皆さまの演舞を拝見した際は、聴きなれたお囃子の音とソレソレ!の囃し声、躍動感溢れる舞に思わず鳥肌が立ちました。

    通常のすずめ踊りに加えて、扇子を笠に見立てた女踊りや「ヤットサー」の囃し声を入れた両市の踊りが盛り込まれていて、親交をさらに深めてくれるような演舞に会場は大盛り上がりでした!

    踊り手も見ているお客様もそこにいる誰もが楽しい気持ちになって笑顔で溢れる空間に大変感動致しました。

     

    どの演舞場でも多くの方々が温かく迎えてくださり、声援を送ってくださいました。

    皆さま、本当にありがとうございました。

    さて、最後は私も演舞場にて観客として阿波おどりを拝見させて頂きました。

    やはり私が1番くぎ付けになったのは可愛らしい衣装に身を包んだ、息のぴったりと合った女踊りです!

    つま先立ちの状態で膝を軽く曲げ、前傾姿勢の状態で踊る姿はとても美しかったです(*^^*)

    迫力満点の阿波おどりを心ゆくまで堪能させて頂き、とても素敵な思い出となりました。

    温かく迎えてくださった徳島市の皆さまに改めて感謝の気持ちでいっぱいです。

    本当にありがとうございました。

     

    観光姉妹都市として今回で49回目となる交流に参加させて頂き、踊りを通して心が通うことの素晴らしさを身をもって感じることができました。

    豊かな自然と美味しい食材と何よりあったかい人柄に触れ、今回の訪問で徳島が大好きになってしまいました(^^♪

    歴史の深い阿波おどりを皆さまが愛して、魂を込めて踊り、街全体が活気にあふれる皆さまの熱い気持ちを肌で感じることができました。

     

    徳島市と仙台市、両市の交流が今後も末永く続き、益々発展することを心よりお祈りしております。

    2018せんだい・杜の都親善大使 佐藤早紀

     

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