• 2019.08.25 10:08:14

    皆さん、こんにちは!日比野 愛(ひびの まな)です。

    8月13日に『せんだいE-Action打ち水イベント』に参加してまいりました!

    今回は同じく親善大使の俵谷 理瑶(たわらや りよ)さんと

    伊達武将隊の皆さんと一緒に

    一番町四丁目商店街の三越仙台店前で「打ち水」をしましたよ(o^―^o)

    小さいお子様から大人まで、たくさんの方が参加してくださいました~♪

    あまりにも楽しくて、

    頭から水を被ってしまうほど高く水を撒いていた子もいました(笑)

    皆さん終始楽しそうでしたよ(o^―^o)

     

    今回私は初めての打ち水体験でした。

    気化熱により涼しくなるんだとか…!!

    たしかに打ち水をした後、いつもより涼しく感じました!

    朝と夕方にするのが効果的なんですって♪

    打ち水の後は伊達武将隊の皆さんが演舞を披露してくださいました!

    キレのある華麗な舞に、通りすがる人も思わず足を止めて見入ってしまうほど

    みんなが虜になりました…!

     

    そして伊達武将隊の皆さんの演舞の後は

    私たち親善大使と子供たちもまざって

    「ございん音頭」を踊りました!

    みんなノリノリに踊ってくれました(o^―^o)

    ありがとうございました!!

     

    まだまだ暑い日が続きそうです。

    夏で火照った心と身体を

    見た目にも涼しい「打ち水」で

    皆さんも涼んでみてはいかがでしょうか?

  • 2019.08.22 15:08:31

    みなさまこんにちは!2019せんだい・杜の都親善大使の俵谷理瑶です!

     

    8月13日(火)に、せんだいE−Action 「いざ、打ち水じゃ!伊達に涼もう、仙台の夏」が行われました。

     

     

     

    奥州・仙台おもてなし集団 伊達武将隊の方々と、子供達と一緒に、ひしゃくで水をまきながら一番町四丁目商店街を歩きました!

     

     

     

     

    打ち水は、気化熱を利用し涼気をとることが効果としてあげられています。

    自宅で簡単にできる日本の伝統的な涼み方、打ち水で暑い夏を乗り切りましょう!

     

    厳しい暑さが続きますが、みなさまお身体に気をつけてお過ごしください。

  • 2019.08.17 21:08:51

    皆さまこんにちは!

     

    2019せんだい・杜の都親善大使の渡邉あゆみです

     

    8月11日から3日間、

    私は徳島市へ行って参りました!!

     

     

     

    実は仙台市と徳島市は観光姉妹都市として交流があり、

    8月12日から開催される阿波踊りへ、仙台市親善訪問団の一員として参加して参りましたよ~

     

    今年は観光姉妹都市交流50周年の節目の年となっており、郡仙台市長や仙台すずめ踊りの選抜メンバー「伊達の舞」の皆さまなど、総勢63名で訪問して参りました!

     

     

     

     

     

    私は初めて徳島市を訪れたのですが、

    熱気溢れる大迫力の阿波踊りにとても感銘を受けました!

     

    徳島市関係者の皆さま、お招きいただき、

    ありがとうございます。

    そしてお世話になりました、仙台市関係者の皆さま、

    本当にありがとうございました!

     

    今年も阿波踊りの各演舞場ですずめ踊りを

    「伊達の舞」の皆さまが披露され、私も仙台市のPRを行わせていただきました。

    「今年もすずめ踊りを楽しみにしてるよ」と声をかけてくださったり、「毎年進化していて感動したよと演舞披露後に仰る方もいて、徳島の皆さまの温かさにたくさん触れることが出来ました。

     

     

     

    私自身も毎回違った躍動感のある演出で、

    何より楽しそうに踊っている皆さんを見て涙が出るほど感動しました。

     

    「伊達の舞」の皆さま、

    本当にお疲れ様でございました!

    そしてたくさん感動を届けてくださりありがとうございました!!

     

    そして徳島市の皆さま!

     

    温かく私たちを迎え入れてくださり、本当にありがとうございました。

     

    徳島市と仙台市の絆が

    これからもずっと続いていきますように、、、

     

     

  • 2019.08.17 12:08:27

    みなさん、こんにちは!日比野 愛(ひびの まな)です。

    8月6,7,8日の三日間、仙台の夏の風物詩

    『仙台七夕まつり』が開催されました!!

    私たち2019せんだい・杜の都親善大使も

    仙台七夕まつりを盛り上げるべく、参加して参りました!

     

    私は残念ながら学校行事により1日目は参加できず、

    2、3日目のみ参加いたしました♪

     

    フォーラス前案内所や仙台駅案内所にて、リーフレットとうちわをお配りしたり、

    色とりどりの豪華絢爛な七夕飾りで埋め尽くされたアーケードを歩いて

    観光客の皆さまや仙台の皆さまとお写真を撮ったりしました。

    佐賀から来ました!青森から来ました!と、北からも南からも

    たくさんの方にお越しいただいていたことが印象的でした。

    仙台駅案内所で英語版のリーフレットなどもお配りしていましたが、

    海外からも本当にたくさんのお客さまがいらしていました!

     

    また市民広場ステージ横のつなぎ横丁では

    「やりましょう!盆踊り」の時間に

    七夕おどりや宮城野盆唄、相馬盆唄を踊りました♪

    実は私たち、この日のために盆踊りの練習会に参加して

    猛特訓の日々を…!!

    とまではいきませんが、練習して参りました(笑)

    意外と難しい…と思いながら練習していましたが、

    当日はたくさんの方々が「飛び入り」で参加して踊ってくださいました!

    ちょっと離れたところで見ていた方にも

    「一緒に踊りましょう~♪」と声をかけたところ、

    お年寄りから小さいお子様まで、たくさんの方が一緒に踊ってくださいました!

    最終的には3重の大きな輪ができたんですよ(^▽^)

    仙台七夕まつり3日目の8日には、

    ミヤギテレビさんの「発見!宮城のスマイルさん」の取材を受けながらのお祭りでした。

    仙台の魅力がたくさん詰まった映像を撮っていただきましたよ~(^▽^)/

    放送も楽しみです♪

     

    素敵な七夕飾りでいっぱいの三日間でしたが

    私は仙台市の小中学生が作り上げた「祈り鶴」が特に印象に残っています。

    東日本大震災からの復興を願って作られるようになったこの「祈り鶴」。

    児童生徒一人一人が折った8万8000羽の鶴には

    その純粋な想いと、受け継いでいくべき記憶が込められているように感じました。

    伊達政宗公から続く仙台七夕まつりを受け続けてきたように、

    あの日の記憶も受け継いでいきたいと、強く思いました。

     

    すべて手作りの七夕飾りには

    作り手の想いや、それを見る人の想いが映されているように感じました。

    素晴らしい七夕飾りを掲げてくださった商店街の皆さま。

    開催に向けての準備から当日の運営をされていた仙台七夕まつり協賛会の皆さま。

    当日、案内所などでボランティアをしてくださった皆さま。

    ご来場いただいたすべての皆さま。

    今年も素敵な仙台七夕まつりにしていただき、本当にありがとうございました。

    私たちせんだい・杜の都親善大使も微力ながら

    仙台七夕まつりにかかわることができたことを、幸せに思っております。

    これからもこの素敵なお祭りが

    ずっと続いていくことを祈っています。

  • 2019.08.16 20:08:40

    みなさまこんにちは!

     

    2019せんだい・杜の都親善大使の俵谷理瑶です!

    暑い日が続きますがいかがお過ごしでしょうか??

     

    8月6、7、8日の三日間、仙台七夕まつりが開催されました!

    三日間を通して様々な出会いがあり、貴重な経験ができたこと、大変嬉しく思います。

     

    仙台七夕まつり開催前の市内キャンペーンではテレビにも出演させていただきました。

     

    8月5日(火)に、KHB東日本放送に伺い、「突撃!ナマイキTV」に生出演致しました。生出演ということで緊張いたしましたが、たくさんの方に来ていただきたいと思い、心をこめてPR致しました!出演者の皆さま、スタッフの皆さま、温かくサポートしてくださり、ありがとうございました。

     

     

    そして仙台七夕まつり初日の8月6日は、仙台七夕まつり飾り付け審査に同行しました。

    審査員25名が、5地区、21商店街を各地区に分かれて、七夕飾りの審査をしました。私は第2地区(中央市場商業共同組合、仙台朝市商店街、仙台駅前商店街、上杉中央商店会)の審査に同行しました。

     
     
    各商店街の方々に飾りへのこだわりや特徴等、細かいお話を聞くことができ、またそれぞれ特色のある個性的な飾りを拝見しました。
     
     

    仙台朝市商店街では、野菜や果物をモチーフにした飾りなど一味違ったユニークな飾りが多く、商店街を小さなお子様から大人の方までがすずめ踊りで通っていく活気溢れる様子が印象的でした。

     

    上杉中央商店会では、90歳のご高齢の方がひとつひとつ手作りした飾りや、小学生の皆さんが様々に趣向を凝らした笹飾りを拝見しました。商店街を端から見たとき、笹飾りが道に沿って長く続いて、風にたなびく様子がとても綺麗でした。

     

    周辺部商店街に仙台七夕まつり期間中に訪れる機会がなかったので、普段と違う景色がとても新鮮でした!

     

     

    審査終了後は浴衣に着替えて、つなぎ横丁で行われました、「踊りましょう、盆踊り」に参加させて頂きました!小さいお子様から外国の方まで、飛び入り参加で一緒に踊ってくださいました。

     

    7日と8日は、仙台駅とつなぎ横丁で仙台七夕まつりのリーフレットとうちわをお配りしました。

     

     

    たくさんの方々とお話をさせて頂き、仙台七夕まつりの魅力をお伝えすることができました。お祭り以外にも、仙台市内の観光スポットやおすすめのお店なども紹介させて頂き、特に県外からいらしたお客さまには仙台を好きになって頂けるように精一杯お伝えさせて頂きました。お話させていただいた方で、北は北海道から、南は鹿児島県など遠方から仙台七夕まつりのために来ましたという方がたくさんいらっしゃり嬉しく思いました。

     


    また、三日間続けて、おまつり広場(市民広場)のステージで、仙台七夕まつりのPRをいたしました。

    今年初の取り組みとして、仙台市内の商店街をめぐるクイズラリーがあり、市内9カ所のチェックポイントを巡りクイズに答えた方に抽選で、仙台にちなんだ体験型のプレゼントが抽選で当たることや、おまつり広場では、七夕まつりの歴史が分かる七夕伝承館や、七つ飾りの作成コーナーなどをお話しさせていただきました。

     

     

     

    仙台七夕まつりは、商店街の方々、ボランティアの方々、出演者の皆さまなど、多くの方によって作り上げられ、たくさんの人の思いが詰まったとても素敵なまつりであると改めて感じました。3日間を通して、人の温かさや活気にあふれた街を感じて仙台への愛が深まりました。

     

     

    仙台七夕まつりに関わった多くの皆さま、足を御運びいただいた皆さまに深く感謝申し上げます。

     

    仙台が誇る、仙台七夕まつりがこれから先もずっと続きますように。

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